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らいちょう目撃情報ネットワーク (2018年)
 

【日 時】8月19日11時ごろ
【場 所】立山浄土山富山大研究所付近
【状 況】8/19 11時頃 立山浄土山富山大研究所の石垣で雷鳥の親子を見ました。
ヒナは一羽しかわかりませんでした。

 (提供者 大阪・KLCC 稲田)

【日 時】8月15日、あさ5時過ぎ
【場 所】立山・別山
【状 況】8月15日、あさ5時過ぎ、立山・別山でらいちょうも目撃、
微動だにせず、近きにひなが居たのでしょうか、他の登山者も笑っていました。

 (提供者 大阪労山 澤村秋則)

【日 時】8月14日(火曜) 11:30頃
【場 所】双六岳の広い稜線に出たところ
【状 況】状況:双六岳山頂へ向かう途中、雷鳥2羽目撃しました。
2、3分の間でしたが、ハイマツに入ったり出たりしていました。

 (提供者 大阪・ハイキングクラブげんごろう 岩崎 百合子)

【日 時】8月12日〜15日
【場 所】剱岳
【状 況】8月12日〜15日にかけて実に45年ぶりに剱岳に行きました
初日の13日の室堂〜剣山荘までは、恐怖に感じるほどの激しい雷雨に襲われました。
お陰で3件、らいちょうを目撃しました。

14日にも11時半頃、前剱を少し下ったところでらいちょう親子とイワヒバリを目撃しました。

取りあえず、この親子とイワヒバリの写真を添付したのでご覧ください。

(提供者 大阪労働山 澤村秋則)

【日 時】 2108年8月12日Am5:30頃
【場 所】 北アルプス 大天井ケ岳 南斜面 標高2800m付近
【状 況】 雷鳥の親子が6羽いました。
       親1+子5=6羽 羽は茶色でした


(写真拡大)

オゴジョ 1匹おりました。


(写真拡大)

(提供者 大阪・労山つりばし 下窪義文)

【日 時】 8月7日(火曜)
【場 所】 太郎平小屋から黒部五郎岳を登山中
【状 況】 8月7日に太郎平小屋から黒部五郎岳を往復しました。

ガスがかかっていたせいもありラッキ―にもライチョウに4回遭遇しました。

ショットを送りますので、是非ご覧ください。


@黒部五郎岳山頂直下


A黒部五郎岳から太郎平側に標高で200mほど下りた登山道


B北ノ俣岳から標高で100mほど下りた登山道横


C太郎平小屋から標高で150mほど下り登山道(砂浴び終了後)

(提供者 大阪労山・ 大路隆之)

【日 時】7月31日
【場 所】北アルプス 黒部五郎岳
【状 況】野口五郎岳のカールの中での目撃しました。

(提供者 大阪・高槻労山 堀家)

【日 時】7月
【場所 状況】有志山行で、柏原新道〜針ノ木岳〜船窪岳〜烏帽子岳縦走中に
ライチョウを目撃しました

(提供者 大阪・きたろう山の会 湯浅明彦)

【日時 場所 状況】  写真はありません
7/21鳳凰三山/薬師岳〜観音岳でライチョウ1件目撃しました。
7/31黒部五郎岳/五郎平でライチョウの親子4羽目撃しました。

(提供者 大阪・高槻労山 堀家)

【日時 場所 状況】

7月30日

薬師岳避難小屋手前の斜面でつがいの雷鳥発見。

(提供者 大阪・高槻労山 三鍋敏郎)


【日 時】 7月22日(日曜)午前8時頃
【場 所】 立山連峰 立山の剣御前付近
【状 況】 剣御前から剱御前小舎への帰途
ライチョウの親(メス)とひな3羽に遭遇した

 (提供者 大阪・ニコニコ山の会 山中)

【日 時】 7月10日(火曜)午前11時頃
【場 所】 立山連峰 立山一の越山荘付近
【状 況】 晴れ(ガス)模様、立山一の越山荘から少し下った斜面で
砂浴びをしていました。
少し離れたところにもう一羽いました。

(提供者 大阪・KLCC稲田)

【日 時】 4月29日(日・祝)
【場 所】 立山連峰 奥大日岳
【状 況】4/29に単独で奥大日岳へ行ってきました。
カガミ谷にてイワヒバリ4匹が私の目の前に飛び回ってる
のを発見。
写真撮ろうとしたですがタイミング合わず失敗!
下山するとき、ミクリガ池にて雷鳥1羽、イワヒバリ1羽
発見しました。
イワヒバリの写真と、たった10秒のライチョウの動画ですが
ご覧なってください。

(提供者 大阪・山の会カランクルン 福永真由美)

【日 時】3月17日 15:35
【場 所】五竜岳G0より1本南の尾根の下部トラバース中に目撃
写真の右下の赤文字「 <--- 」の<印先端付近
【状 況】目撃 穴の横に1羽のライチョウが居座り、懸垂下降中の
我々3人パーティーをずっと監視していた。

目の上の赤い色が確認できず,オスかメスか判断できなかった。
営巣の穴はひとつ、目撃したライチョウは1羽だけだった。


五竜岳のライチョー営巣地

 (提供者 大阪府連盟・中川和道)

【日 時】 3月16日〜18日
【場 所】 五竜岳
【状 況】 五竜岳GOを登ってきました。
降雪直後の50cm新雪ラッセルにはばまれ、完登はなりませんでしたが、
鹿島槍ヶ岳北壁(氷河認定!)のモルゲンロートには血が騒ぎました。
G0からの下山途中に雷鳥の営巣地の横を通ったので、この雷鳥の監視を
受けつつ懸垂下降しました。


(提供者 大阪府労山 中川和道)